旅行 海 海外

旅行をするときに、候補地を考える一つの要素となるのは海じゃないでしょうか?

どんなに遠くに行っても、不思議なもので海はつながっているんですね。日本の海と同じなんです。そう考えると、海には親近感が湧いてきます。

でも海って、行くとこ行くとこで全く違った様子を見せてくれるんですね、、、。

水の色、空気感、空の色、太陽の反射、全てがいく先々で違うんですね、、。

私にとって思い出に残る海は幾つかありますが、その一つがギリシャの島ですね。

ギリシャの島々は結構岩の地肌が出ているような感じなのですが、海とのコントラストがいいんですね。夕日も最高です。

私が行った時は8月の終わりだったのですが、凄まじい暑さにまいりました。とにかく気温が高かったのを覚えています。

でも冷えたビールの美味しかったこと。どこに行っても小さな魚のフライが出るのですが、これがまたビールに合うんですね。

それにチーズのフライ、、、これがまたオツなんですね、、。

不思議なもので、出てくるワインは大体ピンクなんですね。いわゆるロゼっていうものでしょうか。でもギリシャで一般的に好まれているのはロゼらしいです。

旅行の参考資料<denaトラベル.com

隣のイタリアは熟成された赤が主体でロゼをレストランなどで見かけたことはなかったんですが、、。不思議なものですね。

旅行の一期一会は全て覚えていますね、、、忘れないです。

カーシェア 未来の常識

世の中の非常識が常識になる世界がもうそこまで来ています。

人間の価値観、習慣、常識、などが時代とともに変化してきています。

車はこの半世紀で私たちの生活の一部になりました。一家で何台も車を持っている、、というようなことも、ある意味常識になりました。

田舎に住んでいる人たちにとっては、車は必需品になりました。一人に一台は常識です。

利用客の減少でローカルのバスがどんどん廃止へと追い込まれました。

ただ、都市部ではまた違った傾向が出てきています。

大都市部では交通網の発展によって車の所有率が伸びていません。

車を持つというのが決してかっこいいというわけではないという風潮も現実のものです。

いい車に乗って、かわいい女の子を乗っけてなんてのは昔の話、、、。もちろん車に異常に興味を持っている人たちがいることも事実ですが。。

必要な時に必要なものを手に入れるという考え方が一般的になってきました。

街には自転車のシェアリングもかなり一般的になってきました。街のいたるところにシェアリングの自転車が置かれている光景は皆さんも見たことがあると思います。

車も同じです。必要な時だけ車を借りるという精神は今後どんどん強くなっていくのは間違いありません。

参考資料:<タイムズカープラス有楽町.com

カーレンタルと違って、ややこしい手続きもなし、、、スマフォで完結です。いいですね、、、。

新時代の利用法です。

英語はベストな相棒!

どんな相棒が私にとってベストなんでしょうか?

テレビの人気シリーズじゃないですが、いつも他人に付きまとわれたんじゃたまったものじゃないですね、、。

まあ、相棒は形にならない、空気のようなもので、それでいていつでも自分の助けとなってくれるものが一番いいんじゃないでしょうか。

人間でなくてもいいってことですね。

その意味では、私にふさわしいのは英語君ではないでしょうか。

こんなに頼もしい相棒はそうはないと思いますよ。

どこにいても英語は必ず助けてくれます。必ずです。

私は結構世界を色々と回ってきましたが、英語のおかげでどれだけ助けられてきたかは口では表すことはできませんね。

まさに魔法のパワーですね。私にもし英語の能力がなかったらどのような人生になっていたかを考えると怖いぐらいです。

おそらく私が成し遂げてきたほとんどのことができなかったと思います。いや、間違いなく何もできなかったと思います。それほど決定的な要素です。

無駄なことに時間を浪費するのであったら、より英語を完璧にすべきだと思います。英語は絶対に私たちを裏切りません。

色々と細かい会話まで出来るようになると、世界がぱっと広くなりますよ、、。間違いなく。今まで入ることのできなかった世界へ入ることができます。

参考資料<英会話教材おすすめランキング.com

絶対に保証します。新しい世界に入ってください。

レンタカー 比較

レンタカーって現代における一つの生き方のような気がしますね。

現代社会において、田舎に住むのであれば車は必需品になってしまいましたね。でも都会に住むとなるとどうでしょうか。

駐車場や様々な経費など、問題は山積です。果たして車を持っていることがどれほどの意味を持っているのでしょうか。

まあ、経済的に裕福で、車が趣味というような人でしたら話は別でしょうが、、車を持たないことがかえってクールな時代になってきた感じもします。

私のニューヨークの友人はニューヨークでマンハッタンに住んでいるのですが車を持っていません。彼は非常に裕福なのですが、なぜと聞くと「必要ない」というのが返答です。

車を見せびらかしたい人種でないのであれば、あの大都会で特に車を持つ理由はないでしょう。

車があっても一体年に何回利用するというのでしょうか、、。

彼は大金持ちであっても、ラフな格好で地下鉄に乗り、セントラルパークに自転車で運動に行きます。その辺が実にかっこいいんですね。金持ちがするからかっこいいんでしょうね。

時々遠出をするときはわりといい車を借りています。タマの贅沢ですね。

そうなんですね、、、。生き方だと思うんです。

東京だってニューヨークみたいなものです。こんなに公共の交通機関が発達した大都会はまずないでしょう。

参考資料<タイムズカーレンタル有楽町.com

どこまでも自然体で生きたいですね!

英会話短期集中 できる

短期集中って効果あるんですかね、、、。

よくそんな話が出てきます。

ましてや日本人は英語音痴。大多数の人が中学から学んでいるにもかかわらず、こと会話となると尻込みしてしまう人がほとんどではないでしょうか。

なぜなんでしょうね。

でもこれってやっぱり育つ環境にもよると思うんです。

英語を母国語としている人たちはそれなりにどこに行ってもアドバンテージを持つことになります。悔しいですね、、、ある意味。

我々のように習った英語の人間と、ネイティブとではその差は歴然です。

でも、どの国の人たちも英語を習おうとしているので、必然的に彼らは他言語に関しては音痴になります。どこに行っても英語だけしゃべっていればいいという感じですね。

アメリカ人がヨーロッパなどである意味傲慢に見られるのもこれが一因です。

それに反して、オランダやスイスの人たちは他言語を実に流暢に操ります。

まあ、スイスなどは大きく分けてフランス語、ドイツ語、イタリア語を主な言語にしているわけですが、それらを覚えないと自国の中でさえ思い通りのことができないという現実があります。

学校での教育も影響しているのでしょう。英語さえも非常に流暢に話します。

小さな国の避けて通ることのできない何か、、何ですかね。

外国人が多数日本の会社で働き始めている現状を見ると、こちらから英語環境に近づく以外に手はないのではないでしょうか。

人手不足のこの現代で、まずは日本語を覚えなさいというのはもはや現実的ではありません。

我々も集中して彼らを受け入れやすくすることが必要ですね。

参考資料<英会話短期集中.com

アウトドア派 インドア派

あなたはアウトドア派ですか? インドア派ですかってよく聞かれますよね。

私は小さい頃から自然に対する愛着心というか、自然に対する興味があまりない人種でした。

自分自身にとってはなんとなく大都会の方が性に合っていると勝手に思っていたという事です。でも、人間変われば変われるものです。

ある事がきっかけで、こんな人間でも変わる事もあるんです。まあ、それが私自身なのですが、、、、。

ある時、私はカナダの友人に誘われてカナダの湖水地帯にキャンプに行きました。全く経験した事のない世界が私の前にありました。

テントを設営して、火を起こして、、全てが新鮮でした、、、

私の嫌いな虫たちもそこら中にいましたが、それほど気にはなりませんでした。不思議なものですね、、。ほんと不思議です。

まあ、考えてみれば虫たちの世界に私たちが勝手に入っているんですからね、、。私たちが訪問者なんです。彼らの世界に勝手に入っているのは私たちなんですから。

朝起きてテントから出た時の光景は一生忘れることはできません。テントから15メートルほど離れたところに鹿が二頭こちらを見ているではありませんか、、。

木々の方を見てみると、そこには大きなフクロウが一羽こちらを伺っていました。

鹿にフクロウなんて実社会じゃありえないですね、、。自然の中じゃ人間なんてなんにもできない小さな存在だってことを思い知らされた瞬間でした。

アウトドア派もインドア派もインジョイできる瞬間を探してください。

参考にしてください。<アウトドア体験ツアー.com

英会話との遭遇!

私が英語という未知の言語に初めて遭遇したのはイギリスのロンドンでした。

私が8歳の時です。

初めて現地の学校に行った時のことは今でも鮮明に覚えています。なるべく現地の子供達と比べて違和感のないように、母は色々と気を使ってくれました。

ロンドンの学校は基本全て制服があります。ちゃんとしたデパートに売ってるんですね、、真新しい水色のジャケットとグレーの短パンでした。

この色合わせはいいんですね。水色とグレー、、、この組み合わせはそれ以来私の一番好きな色となりました。今でも一番好きです。

帽子も同じ水色でした。

可愛い背広のジャケットの胸には学校を表すワッペンのようなものが貼られていました。

靴は革靴、長めのソックスも水色でした。

小さな紳士の出来上がりです。

髪を7・3に分け、たっぷりクリームをつけてビシッと決めました。

日本の学校でこんな格好するわけないですね、、、。まさに全てが未知との遭遇でした。

意気揚々と学校に行ってみると、愕然としたのを覚えています。全くみんなの言ってることが分からないんですね、、、あの時のショックは今でも忘れられません。

かっこだけなんとかみんなに合わせてもダメでしたね、、。

そういう状況が数ヶ月続いたんですね、、、、友達もあまりできませんでした。

でもある時、なんか分かってきた感じがしたんですね、、。子供は不思議な生き物です。それからは、驚くような速さで上達していきました。

英語が好きになる参考資料<英会話ベスト教材.com

フランス語圏とカフェ

フランス人のとってコーヒーは特殊な存在ですね、、、。

日本人にとって朝食はとても大事なものですね。ご飯に味噌汁、納豆、鮭の焼き物などなど、、、。

その他にも色々なものが出てきますね、、。

でも、フランス人の朝食は結構シンプルでしたね、、。まあ、私が生活していた環境の中での知識ですので、違った見解もたくさんあるのではと思いますが。

どっちかというと昼食に重きを置いている国民性からして、朝食はどうしてもシンプルになったのではと思います。

もう少し昔は、フランス人は昼食にわざわざ自宅まで帰っていたという話もありますしね、、。今は時代が変わって、そこまで悠々とやっているサラリーマンはあまりないのではと思うのですが。

私は朝食は決まってカフェオレとクロワッサンでしたね。でもこれがシンプルでいいんですね、、。

私の好きなのは、巨大なカップに入ったカフェオレです。日本で言えば丼の器ほどの大きさがあるかも、、、。あまりに大きいものは指を差し込む部分もないのもあります。両手で持つんですね、、。

出来立てのクロワッサンをかじりながら、カフェオレをすする、、。いいですね。素材としてはたったこれだけしかないのですが、これがいいんですね。

フランス語を好きになる参考資料<フランス語会話おしゃれ.jp

ちょこっとクロワッサンをちぎって、カフェオレに浸す、、、なんてのも最高です。

朝食は決まって近くのカフェで、、、。人と車を眺めながら、、、いいですね。

こういうシンプルなのが本当のフランスなんです。

合宿免許 最短

私の友人がまさに合宿免許所で奮闘中です、、、。

刻一刻と送られてくる成果報告、、、。いやー、、なかなか苦労していますね。

彼女は非常に小柄なので何かと苦労しているみたいです。

おそらく150センチぐらいしかないのでまともに運転席には座れないですね。

椅子をできるだけ上に上げて、座布団の2枚ぐらいしかないとどうにもならない状態であるのは明白なんですが、、、、。

どういうわけかそこの教官は座布団の使用を最初許可しなかったとのこと、、。おかしいですね、、。

座るコンディションをまず調節しないと何も始まらないのでは、、、と思うのですが、、、これは私の思い過ごしでしょうか、、。

結局のところ、彼女は運転席に座っても空しか見えない状態に陥り、、脱輪の連続、、、。追加講習を受ける羽目になったとか、、、。

かわいそうに、、、。 ほんと、、、。

何とか段階をクリアしていき、今は最終段階に入ったそうですが、ここに至って座布団の使用を許可したとか、、、、これって何なんでしょうね、、、理解できないですね、、、。

彼女のやっているのはオートマなのでそれほど難しいとは思わないのですが、、、これから挽回するって言ってますが、、、。

まあ、どこに行っても色々な問題は起こる可能性はありますが、、、何もないに越したことはないですね、、、。

参考資料見つけました。<合宿免許ドリーム.com

できるだけ平和な合宿に行きたいですね、、、、。

フランス語ありがとう!

以前にパリでアパートを持った時の話を、、。

古い部屋でしたね、、とにかく古い。でも重厚な石造りのいい建物でした。

リュクサンブール公園の少し東、立派な5〜6階建ての建物の2階でした。

不思議な建物で、立派な大きなビルにもかかわらず、この部屋だけに入れるドアが一階にあったんですね、、。入ると階段があり2階へとつながります。

長細い廊下の先に部屋があるという感じでした。入り口と階段は立派ですが、部屋はそれほど大きいわけではありませんでした。まあまあのリビングに、奥に小さいベッドルームがありました。キッチンは猫の額ほど。バス、トイレに至ってはまともに入れるサイズではありませんでした。

ミニチュアサイズのバスタブが付いていたのは助かりましたが、、、。

部屋と玄関、階段のギャップがすごかったですね。なぜこのような部屋が存在するのか、、、。

おそらく、改築に改築を行った結果だったんでしょう。一階のカラスばりの立派な玄関と、それに続くらせん状の階段はおそらく別の部屋につながるものではなかったかと、、推測します。

でも変な間取りでも、こんな立派な建物に自分だけの立派な玄関があるという事実。エレベータに乗る必要もなくすぐに二階の自分の部屋に行けるという便利さ、、。これは実に楽しめましたね、、、。

フランス語は不思議だけれど、深いです。<フランス語会話おすすめ.com

フランス語ありがとう! って言いたいです。